2008年11月21日
意外な穴釣り仕掛けを作ろう♪
さて、穴釣りの本格的なシーズンが近づいて
まいりました♪(笑)今回は一風代わった穴釣り
仕掛けを思い付いたので紹介します☆(笑)

その名も…『サビキ玉』です!(爆)要するに
どんな感じかと言いますと、メタルジグ用のア
シストフックにサビキ針のようなフェザーなどが
付いているフックをオモリに装着し『ブラクリ化』
してしまおうというものです。実はこれによって
エサやワームが無くてもロックフィッシュを釣る
事が可能となります☆いや、実はサビキでも
ロックフィッシュは釣れるものなのですよ♪
そこからイメージして製作してみたワケです☆

作り方としましては、まず、ボール型オモリと
メタルジグ用のフェザー付きアシストフック、あ
とは蓄光ビーズまたは蓄光ゴム管、スナップ付
きサルカンまたはルアー用リングを用意します。

簡単に説明しますと、ボール型のオモリの穴
にアシストフックのハリスを通して固定すれば
完成といった感じです。(笑)見た目が、何となく
『イイダコ用の仕掛け』にも似ているような気が
しますけどね。(笑)

手順としては、アシストフックのハリス部分に
蓄光ビーズまたは蓄光ゴムを通し、ボール型の
オモリに通してから、出てきたハリスにスナップ
付きサルカン、またはリングを取り付けて抜け落
ち防止加工すれば完成です。簡単ですよね♪

ボール型オモリには、鉛タイプなら5号以下が
お勧めです…が、手先が器用な方で取り付けが
できる!という自信があるなら5号以上のオモリ
にも取り付けるのも良いでしょう。(ハンドドリルな
どを駆使すれば出来るかと…☆)また、ボール型
のオモリですが、鉛のほかにブラスタイプのもあ
りますので、小さくても比重が高く、同じサイズの
鉛ボールより重さがあるため取り付けるには容易
となりますので、初心者はそういったものを使用し
て作ってみるのも良いでしょう♪(価格は高め…)

使用する際のアクション方法はリフト&フォール
で十分です。ボール状なのでテトラの穴を攻める
のも良いでしょう。ただ、ガード付きフックとは違っ
て根掛かり率はやや高くなりますのでご注意を。
※近いうちに『サビキ玉』での実釣テストします♪
まいりました♪(笑)今回は一風代わった穴釣り
仕掛けを思い付いたので紹介します☆(笑)

その名も…『サビキ玉』です!(爆)要するに
どんな感じかと言いますと、メタルジグ用のア
シストフックにサビキ針のようなフェザーなどが
付いているフックをオモリに装着し『ブラクリ化』
してしまおうというものです。実はこれによって
エサやワームが無くてもロックフィッシュを釣る
事が可能となります☆いや、実はサビキでも
ロックフィッシュは釣れるものなのですよ♪

そこからイメージして製作してみたワケです☆

作り方としましては、まず、ボール型オモリと
メタルジグ用のフェザー付きアシストフック、あ
とは蓄光ビーズまたは蓄光ゴム管、スナップ付
きサルカンまたはルアー用リングを用意します。

簡単に説明しますと、ボール型のオモリの穴
にアシストフックのハリスを通して固定すれば
完成といった感じです。(笑)見た目が、何となく
『イイダコ用の仕掛け』にも似ているような気が
しますけどね。(笑)


手順としては、アシストフックのハリス部分に
蓄光ビーズまたは蓄光ゴムを通し、ボール型の
オモリに通してから、出てきたハリスにスナップ
付きサルカン、またはリングを取り付けて抜け落
ち防止加工すれば完成です。簡単ですよね♪


ボール型オモリには、鉛タイプなら5号以下が
お勧めです…が、手先が器用な方で取り付けが
できる!という自信があるなら5号以上のオモリ
にも取り付けるのも良いでしょう。(ハンドドリルな
どを駆使すれば出来るかと…☆)また、ボール型
のオモリですが、鉛のほかにブラスタイプのもあ
りますので、小さくても比重が高く、同じサイズの
鉛ボールより重さがあるため取り付けるには容易
となりますので、初心者はそういったものを使用し
て作ってみるのも良いでしょう♪(価格は高め…)

使用する際のアクション方法はリフト&フォール
で十分です。ボール状なのでテトラの穴を攻める
のも良いでしょう。ただ、ガード付きフックとは違っ
て根掛かり率はやや高くなりますのでご注意を。
※近いうちに『サビキ玉』での実釣テストします♪




