2008年01月07日
釣餌としてのアマエビを語る。
穴釣り用の釣りエサとして愛用している『アマエビ』
ですが、よく『アマエビ!?随分贅沢なエサだね!』
と言われます。が、実際秋田では『イソメ1パック』を
購入するより安価なのですよ。しかし、あまり信じて
もらえないため『いとく(スーパー)』の鮮魚市場から
あえて買ってきて撮影しました☆


これが20本入りのアマエビです。これ1パックで
およそ半日以上持ちます。もちろん持ち運びは釣餌
ケースに入れて釣り場で使用します。さて、気になる
価格ですがコチラを御覧下さい。


イソメ1パック500円に対してこの価格はどうです?
どう見てもアマエビのほうが『釣れるし安価』ですよ?
ワームを常備している方ならアマエビ1パックも持参
したほうが釣果に確実に差が出ますのでぜひとも餌
箱に忍ばせて釣り場で使用してみることをオススメし
ます♪ちなみに『活性が高い場合』はワーム、活性が
低い場合はアマエビを使用すると良いですね。また、
ワームをパイロットで使用し、アタリがあったらアマエ
ビにチェンジして確実に釣り上げるといった使い方も
理想的です♪

余談ですが穴釣りのエサ釣りには『サンマの切り身』
も効果あるとの事。生サンマ1匹からエサ箱満タンにな
るほどの切り身が取れますのでソチラを使用するという
のも経済的でしょう。


さて、ブラクリなどのフックにアマエビを取り付ける
場合ですが、私の場合『1ブラクリにアマエビ1本』と
決めています。このほうが大型が釣れる率が高いで
す。ただ、あまりにもショートバイトが多発しエサだけ
持って行かれる場合はアマエビを半分に千切って片
身だけを取り付けます。このほうがアマエビもムダに
ならず経済的で、かつ『確実に釣る手段』となります
からオススメの方法です☆

アマエビなどの刺身系生エサは、余ったら冷凍庫
で保存すればまた次回普通に使えますのでその点
も経済的かと♪但し、購入後即綺麗に洗ったエサ箱
に入れたとしても持ち帰ってから『食べる』のは衛生
的にオススメしませんのでお気をつけ下さい。(笑)
ですが、よく『アマエビ!?随分贅沢なエサだね!』
と言われます。が、実際秋田では『イソメ1パック』を
購入するより安価なのですよ。しかし、あまり信じて
もらえないため『いとく(スーパー)』の鮮魚市場から
あえて買ってきて撮影しました☆



これが20本入りのアマエビです。これ1パックで
およそ半日以上持ちます。もちろん持ち運びは釣餌
ケースに入れて釣り場で使用します。さて、気になる
価格ですがコチラを御覧下さい。



イソメ1パック500円に対してこの価格はどうです?
どう見てもアマエビのほうが『釣れるし安価』ですよ?
ワームを常備している方ならアマエビ1パックも持参
したほうが釣果に確実に差が出ますのでぜひとも餌
箱に忍ばせて釣り場で使用してみることをオススメし
ます♪ちなみに『活性が高い場合』はワーム、活性が
低い場合はアマエビを使用すると良いですね。また、
ワームをパイロットで使用し、アタリがあったらアマエ
ビにチェンジして確実に釣り上げるといった使い方も
理想的です♪


余談ですが穴釣りのエサ釣りには『サンマの切り身』
も効果あるとの事。生サンマ1匹からエサ箱満タンにな
るほどの切り身が取れますのでソチラを使用するという
のも経済的でしょう。



さて、ブラクリなどのフックにアマエビを取り付ける
場合ですが、私の場合『1ブラクリにアマエビ1本』と
決めています。このほうが大型が釣れる率が高いで
す。ただ、あまりにもショートバイトが多発しエサだけ
持って行かれる場合はアマエビを半分に千切って片
身だけを取り付けます。このほうがアマエビもムダに
ならず経済的で、かつ『確実に釣る手段』となります
からオススメの方法です☆


アマエビなどの刺身系生エサは、余ったら冷凍庫
で保存すればまた次回普通に使えますのでその点
も経済的かと♪但し、購入後即綺麗に洗ったエサ箱
に入れたとしても持ち帰ってから『食べる』のは衛生
的にオススメしませんのでお気をつけ下さい。(笑)



